…投手板…

(1.04-)
 内野の中央付近に投手板をホームプレートより25.4cm高い場所に設け、投手板の前方15.2cmの地点から、本塁に向かって182.8cmの地点まで、30.5cmにつき2.5cmの傾斜をつけ、その傾斜は各競技場とも同一でなければならない。
(1.07-)
 投手板は横61.0cm, 縦15.2cmの長方形の白色ゴムの平板で作る。その前縁の中央から本塁(五角形の先端)までの距離は, 18.44mとする。
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